エポキシ樹脂の全く新しい高付加価値成型法をプラメリーデザインが実現
従来「熱硬化性」として知られるエポキシ樹脂を「熱可塑性」にすることに成功。 真空注型の利点はそのままに、ポリカーボネイトと同等の機械強度を持つ注型品を作りだす、まったく新しい真空注型品です。
■特徴
- 従来の注型のメリット(低コスト・短納期)を受継ぎつつ、注型のデメリット(材料が熱硬化性に限定される)を克服
- 注型品がポリカーボネイトの機械強度を凌駕
- 注型品を量産品と同じ条件で試験評価が可能
- 多額の予算と納期が必要な金型が不要
- 最大寸法サイズ1100×750×500(mm)程度
■試作事例
医療機器、電子部品筐体・カバーなど
交通案内・地図-サイトマップ-ページトップ↑
エンジンカバー,インテークマニホールド,吸気バルブ,車両シート内,外装部品,ナイロン注型,樹脂型射出成形,車両部品,弱電部品,精密モーター,アミューズメント機器,ポリカーボネイト試作,ポリカ試作,ポリカーボネイト注型,ポリカ注型,PC EQUAL, pp注型,熱可塑注型,ロボット開発部品,介護・医療機器部品